| 標準和名 | ヘライワヅタ |
| 学名 | Caulerpa brachypus Harvey |
| (種小名の由来) | 短い足 |
| 国内の分布 | 本州太平洋岸中部以南,九州,南西諸島 |
| コメント | 扁平で舌状,大型の小枝が1〜2枚ずつ向かい合って発出します。 日本産のイワヅタ類では最も北部まで分布する種の1つです。小枝 はふつう鋸歯がなく,全縁です。 |
| 似ている種 | キザミヅタの小枝は小型で,縁には細かい鋸歯があります。 |
| 標本のデータ | 千葉県館山市 1997年6月5日 |

| 標準和名 | ヘライワヅタ |
| 学名 | Caulerpa brachypus Harvey |
| (種小名の由来) | 短い足 |
| 国内の分布 | 本州太平洋岸中部以南,九州,南西諸島 |
| コメント | 扁平で舌状,大型の小枝が1〜2枚ずつ向かい合って発出します。 日本産のイワヅタ類では最も北部まで分布する種の1つです。小枝 はふつう鋸歯がなく,全縁です。 |
| 似ている種 | キザミヅタの小枝は小型で,縁には細かい鋸歯があります。 |
| 標本のデータ | 千葉県館山市 1997年6月5日 |
